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カットイン増えてるなぁ

エ「とうとう、TOD2のPSP版をクリアしたとさ」
ミ「わりと速かったんですね~」
エ「そうだな。そればっかりプレイしてたからな」
ミ「例の体験版を除いての話ですけどね…」
エ「まぁ、それは放っておけ」

エ「それで、ラスボス戦についてだが、意外とマニアでも勝てた」
ミ「管理人、最初は負けるつもりで挑んでいましたね~」
エ「まぁ、PS2版の時に痛い目にあってたからな」
ミ「装備もそこまで良いものが揃ってなかったですね~」
エ「特にアイテム稼ぎしてなかったからな」
ミ「アイテム稼ぎというよりは良いスロットのアイテムを探していましたね~」
エ「何とか勝てるもんだな」
ミ「称号の性能が違っていたおかげかもしれませんよ~」
エ「その可能性は十分にあるな」
ミ「それと、ミニゲームが簡単になっていたと思いますよ」
エ「配膳のミニゲームは格段に楽だったな」
ミ「敵に関しても何か変わっていたかもしれませんね~」
エ「そうだな。闘技場のある敵はHP増えていたような気がするぞ」
ミ「色々と少しずつ変わっていたかもしれませんね~」
エ「まぁ、管理人はそんなに気付いていないかもしれないがな」
ミ「鈍感ですからね~」
エ「PS2版と違って闘技場の戦闘が増えているらしいし、アクアラビリンスもまだ終わっていないしな」
ミ「まだまだ時間掛かりそうですね~」
エ「まぁ、優先順位が変わると思うがな」
ミ「確かに、あるゲームをプレイして変わりそうですね~」
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天空のユミナ テックジャイアン体験版プレイ

エ「どっから突っ込むべきか悩むな…」
ミ「むしろ放っておいても良いんじゃないですか…」
エ「いや、一応言っておこう。懲りずにまだ天空のユミナをプレイしてる」
ミ「今度はテックジャイアン体験版に変わりましたね」
エ「前回は戦闘だけだったが、今回はシナリオやダンジョンの事もある」
ミ「念のため、記事は下の方にしていますよ~」
エ「まぁ、体験版でのネタバレだから大したことはないが、見たくない人もいるかもしれないからな」
ミ「あくまでも、管理人が調べた範囲での情報なので当てになるか分かりませんよ~」
エ「話半分程度に見ると良いだろう」

続きを読む »

続々続々・天空のユミナ戦闘体験版、とその他Ⅲ

エ「まだやるのか…」
ミ「いい加減そろそろネタないでしょうに…」
エ「まぁ、次はあれをやるつもりだとは思うが…」
ミ「あの管理人ですからね…」

エ「もう見ている人も呆れているかもしれないが、天空のユミナの戦闘体験版についてだ」
ミ「次はどんな事やってたんですか~?」
エ「主にスキルの使用制限だ」
ミ「今度は縛りプレイですか…」
エ「ハイドロブラスターの使用なしは簡単にクリア出来たな」
ミ「1戦目、2スキル、2戦目、3スキル、3戦目、3スキルでクリアしてましたね~」
エ「他には、フォワードは初期攻撃技のみでクリアしてたな」
ミ「3戦目、フォワードの攻撃スキル一つでクリアしてましたね~」
エ「さすがに攻撃スキルなしのクリアは出来なかったな」
ミ「あとは4体まとめて倒すとかもやるつもりですね~」
エ「多分、それは出来ると思うがまだ試していないな」
ミ「此処までやって一体何をするつもりなんですかね?」
エ「さぁ、きっと、何となくやってるだけだろ」
ミ「だから、いい加減他の積みゲープレイしましょうよ…」

天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ

エ「他には、またTOD2の事だな」
ミ「管理人、↑とそれしかプレイしてないんですか?」
エ「多分、そうなんだろうな」
ミ「今度はどの戦闘なんですか?」
エ「2回目のバルバトス戦が終わったな」
ミ「難易度はどれでクリアしたんですか?」
エ「一応、マニアでも勝ったが、かなり苦しい戦いだった」
ミ「何度も負けた挙句、最後にはオールディバイドを使用しましたね~」
エ「グレードがマイナスだったし、カイルしかグミ嫌いの称号が入らなかったのでやり直しだった」
ミ「それで、今度はハードでプレイしてましたね~」
エ「さすがに問題なく勝ってたな」
ミ「グレードもMAXの80取ってましたね~」
エ「レベルも高かったから有利だったろうな」
ミ「現在、レベル60ぐらいですね~」
エ「3戦目のバルバトス戦はどうなるやら…」

エ「今回はこれで終了だな」
ミ「なんか管理人の偏ったゲームプレイの状況しか分からないですよ」
エ「いや、いつもそんなもんだろ」
ミ「それもそうですね」

いつか再び…

さて、二人がいない間にさっさと書くか。
ふっ、この場に現れるのは久しぶりな気がするぜ。
いや、実際久しぶりだけどねw
色々と好き勝手言われてるが、まぁ、いっか。

リンク先のほいとさんがブログを閉鎖するので、ちょいと思った事でも書こうかね。
まほろば学園、まほじゃんのライバルであり、共に計算部で活動したりと色々したなぁ…。
キリ番で自分のリクエストの絵を描いてもらったりと懐かしいさね。
楽しかったなぁ…。
閉鎖するのは残念だが、気長に期待しつつ再開を待とうかな。
それじゃ、また~。b




エ「おや、さっきまで珍しく管理人が来てたのか」
ミ「本当に珍しいですね~」
エ「俺達に任せてからは全然現れてなかったからな」
ミ「何か思うところがあったんでしょうね…」
エ「そうだろうな…」
ミ「あたし達も少し寂しいですね」
エ「そうだな。あの小説をしっかり読んでくれる大切な人だからな」
ミ「ええ、あたし達の話ですね」
エ「貴重な意見もくれたしな」
ミ「よくよく考えたら仮段階の完成も見せていましたね~」
エ「2つ目の話ももう少しで完成だし、また読んで欲しいものだな」
ミ「そうですね~」
エ「管理人だけでなく俺達も再開するのを楽しみにしてます」
ミ「また会いましょうね~♪」

続々々・天空のユミナ戦闘体験版、とその他Ⅱ

エ「いつまでこのネタを引っ張るつもりだ…」
ミ「どこまで書けるか挑戦しているんじゃないですか~?」
エ「本当にあの管理人はダメだな」
ミ「ええ、全くですよ」

エ「いつまで天空のユミナ戦闘体験版プレイしてるのやら」
ミ「それは管理人の気分次第ですかね~」
エ「今回は本当にノーダメージプレイを目指していたようだ」
ミ「実行できたんですか?」
エ「3戦目のみノーダメージプレイ成功した」
ミ「1戦目と2戦目は全くダメだったんですか?」
エ「ノーダメージプレイは無理だったから、HP満タン状態で勝利している」
ミ「そういえば、2戦目で新しいバグ見つけましたね~」
エ「ああ、いくら行動入力しても戦闘が始まらなかったな」
ミ「他の行動をしたら戦闘始まりましたね~」
エ「その代わり、エーテルキャノン受けて全滅したがな」
ミ「あれは不憫でしたね~」
エ「せっかく受けないように戦っていたのに無駄だったな」
ミ「あれだけプレイしてる事が無駄な気がしますね~」
エ「1戦目は敵のスキルを使い切らせて勝ったな」
ミ「ダメージ受けても回復手段はありますからね~」
エ「速攻倒す方がよっぽど楽だけどな」
ミ「これ以上、管理人は何を目指しているんですかね~」
エ「2戦目は、敵のスキルを使い切らせたり、支持率低下させて敵が行動出来なくなった」
ミ「支持率って意味があったんですね~」
エ「ああ、管理人も今のところあんまり意味が無いと感じていたからな」
ミ「戦闘体験版ではスキル使用時に支持率が必要なかったですね~」
エ「きっと製品版では必要になるだろうな」
ミ「それから、スキルの使用回数には十分注意が必要ですね~」
エ「そうだな。管理人はハイドロブラスターを使い切ったせいでエーテルキャノンを喰らったからな」
ミ「あんなけ何度もプレイしてるのに情けないですね~」
エ「あと、防御スキルを使い切ったら悲惨だな」
ミ「直撃なので、どの攻撃を受けても危ないですね~」
エ「まぁ、2戦目、3戦目は2つ防御スキルがあるので1つ使い切ってもまだマシだな」
ミ「最初は、防御スキル強い方がセットされてますからね~」
エ「次プレイするとしたら使用スキル制限してだろうな」
ミ「いい加減、そろそろ他のゲームプレイしましょうよ…」

『天空のユミナ』論説部(翠下 弓那)『天空のユミナ』論説部(黒河 雲母)
『天空のユミナ』論説部(御木津 藍)『天空のユミナ』論説部(弓那&雲母&藍)
『天空のユミナ』図書委員会(本間 麻衣乃)『天空のユミナ』運動部連合体(緋ノ宮 黎)
『天空のユミナ』巫女委員会(坂上 月夜&坂上 陽子)『天空のユミナ』現星徒会長(神楽 那由他)

エ「他には何があるんだ」
ミ「相変わらずTOD2をプレイしてますね~」
エ「やっとリオン頂上決戦が終わったな」
ミ「それ、多分、意味が分からないと思いますよ~」
エ「そうだな。まぁ、管理人が勝手に言ってるだけだからな」
ミ「ただ、ダンタリオンを倒しただけですね」
エ「現在レベル48だ」
ミ「アイテム取り逃したせいでレベル高いですね~」
エ「仕方ない。マップ上でソーサラスコープ使うのをすっかり忘れていたからな」
ミ「なるほど、だいぶ戻ったんですね」
エ「ダンタリオンはハードで撃破した」
ミ「あれ、確か難易度マニアもありましたよね?」
エ「挑んだがさっぱり勝てなかったようだ」
ミ「情けないですね~」
エ「なんとか雑魚2体は倒せたが、それが精一杯だったな」
ミ「その後は瞬殺でしたね……」
エ「と言うか、そこまで倒せたのはたった1回だけだ」
ミ「諦めてハードで戦ったんですね…」
エ「前に比べたら戦闘技術マシだが、まだまだだな」

エ「そういえば、また さかあがりハリケーンのクイズがあったな」
ミ「2回目ですね~」
エ「管理人、懲りずにまた応募するんだろうな」
ミ「あの管理人ですからね~」
エ「体験版3はもうプレイしているからな」
ミ「他にも一応プレイしてたんですね~」
エ「積みゲーは一向に減ってないがな」
ミ「困った人ですね~」


戯画『 さかあがりハリケーン 』おうえんバナー企画参加中♪
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続々・天空のユミナ戦闘体験版、とその他

エ「ふぅ、中々作業が終わらないようだな」
ミ「効率良く作業出来ないようですね~」
エ「困った人だな」
ミ「そうですね~」

ミ「今回はどんな内容なんですか?」
エ「はっきり言って何もない」
ミ「ダメダメですね~」
エ「ドリパ準備もさっぱり進んでいない」
ミ「他に何もしてないですからね~」
エ「せいぜいゲームプレイしてるぐらいだな」
ミ「TOD2を今さらプレイしてますね~」
エ「PSPの方だな」
ミ「名古屋行くのに暇かと思って新しくプレイし始めたみたいですね~」
エ「現在レベル33だ」
ミ「プレイ時間は15時間ぐらいでしたね」
エ「1周目だから使用回数が少なくて厳しいな」
ミ「大体ハードでプレイしてますね~」
エ「サブノック相手には勝てなくてセコンドだったな」
ミ「経験値やお金、アイテム取得率増加の装備してますね~」
エ「後々楽になるかもしれないな」
ミ「クリアするまではそんなに掛からないかもしれないですね~」
エ「まぁ、PS2の含めたら4周目になるからな」
ミ「戦闘技術に関しては、最初プレイした頃に比べたら全然違いますね~」
エ「SP切れでの無駄な攻撃はしなくなったな」
ミ「唱術での攻撃もマシになりましたね~」
エ「カイルかジューダスを使用してるな」
ミ「状況によっては有利不利がありますからね~」

エ「それから、まだ天空のユミナ戦闘体験版プレイしてるな」
ミ「管理人、まだプレイしてるんですか、よくやりますね~」
エ「全くだな」
ミ「何でも今度はノーダメージプレイを考えているみたいですね~」
エ「また無理な事を考えているな」
ミ「本当ですね~」
エ「今回は少し詳しく説明しよう」
ミ「あんまり意味ないと思いますけどね~」
エ「行動順の説明だ」
ミ「体験版での状況ですけどね~」
エ「まずはこちらのオーディエンス値の変動技(ハートビットレッドなど)が最初に発動するな」
ミ「次にフォワードの行動になりますね~」
エ「他にバックヤードがインタラプトし、バックヤードスキルを使うか、使わないか、の任意選択だ」
ミ「オーディエンス値の変動技を使わなかったらフォワードからの行動になりますね~」
エ「そして、敵側が同じように行動する事になる」
ミ「製品版ではその流れが変わっているかどうかは分からないですね~」
エ「そして、スキル使用時の注意事項だな」
ミ「スキルを使うにはオーディエンス値が必要ですね~」
エ「必要オーディエンス値がないとスキルの予約すら出来ない」
ミ「そして、発動するにはオーディエンス変動値分のオーディエンスがフィールドにないとファンブルしますね~」
エ「予約分だけのオーディエンスでは発動できないから注意しないといけないな」
ミ「だからこそ、最初にオーディエンス値の変動技で使う分を増やすと良いですよ~」
エ「インタラプトされたことによりオーディエンス値が変動し、ファンブルすることもあるな」
ミ「なるべく無駄は省きたいですね~」
エ「ゴブリン戦では特に説明することはないので省略する」
ミ「ヒントを見れば多分大丈夫ですよ~」
エ「ガーゴイル戦はほんの少し説明しよう」
ミ「注意するのはバックラッシュとエーテルキャノンの2つですね~」
エ「そうだな」
ミ「バックラッシュは行動を無効化しますね~」
エ「対抗策としては、バックラッシュ(ブラストスキル)を無効化するチェインステイシス(エリミネートブラストスキル)、ほとんどの行動を無効化するハイドロブラスター(ブラストスキル)がある」
ミ「管理人はどちらを使ったんですか?」
エ「いや、どちらも使っていない」
ミ「じゃあ、どんな方法を使ったんですか?」
エ「管理人は、ハートビットレッドなどのスキル使用時にバックラッシュを使用させた」
ミ「ダメじゃないですか?」
エ「そうすることによりフォワードのスキルを使用できるようにした。更に相手のアクションポイントを使用させたことにより次ターンの敵の行動力を増やさなくてすむ」
ミ「バックラッシュ使用回数が残っている間はエーテルキャノンを使われないんですね」
エ「そういう事だ。スキルの使用回数には十分注意しないと危ない」
ミ「防御スキルを使い果たしたらまともに攻撃喰らいますからね~」

エ「次は星徒達との戦いだな」
ミ「先ほどと違い、色々考えないとダメですね~」
エ「星徒青がバックラッシュを使うのでガーゴイル戦と同じような対応が必要だ」
ミ「星徒黒がフォワードのアクティブスキルに対してインタラプトしてきますね~」
エ「論理、心理ともにダメージを与える攻撃だ」
ミ「黒河さんならノーダメージの上、カウンターでダメージを与える事が出来ますね~」
エ「最初の隊列変更画面で敵の攻撃スキル、防御スキルを確認しておくべきだな」
ミ「そうすれば誰をフォワードにすると有利なのかが分かりますね~」
エ「そうだな。攻撃面、防御面、どちらを優先するかも重要だな」
ミ「星徒緑は回復能力を持っているので厄介ですね~」
エ「使われると長期戦になるだろうな」
ミ「星徒赤は前回も書きましたが全体攻撃が厄介ですね~」
エ「心理防御があればあまり喰らわないが、翠下さんは心理防御があまりない」
ミ「2発喰らったらアウトなので、何とか防ぎたいですね~」
エ「星徒達との戦いはキリがないのでこの辺で終わっておく」
ミ「参考になったかどうかは怪しいものですね~」
エ「もっと上手い説明できる人もいるだろうからな」
ミ「見に来る人が少ないのであまり問題ないですね~」
エ「全く持ってその通りだな」

天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ

山は険しかった…

エ「ふぅ、今頃昨日の事書くってのも遅いな」
ミ「昨日は直ぐに力尽きてしまいましたね~」
エ「全く情けないな」
ミ「あのダメな管理人ですからね~」

エ「で、昨日は名古屋に行ったようだな」
ミ「年に2回行ってるようですね~」
エ「金も時間もない癖によく行くもんだな」
ミ「今回は何をしに行ったんですか?」
エ「当初の目的はただリンク先の人(Oさん)に会いに行く予定だった」
ミ「予定は未定ですね~」
エ「そうだな。リンク先の友人(ゴールドさん)にも会ったみたいだな」
ミ「3人で一体何してたんでしょうね~」

エ「最初は喫茶マウンテンに向かったみたいだな」
ミ「あの奇食で有名な所らしいですね~」
エ「何か墓の近くを通ったようだな」
ミ「管理人は道を知らないので他の道なんて知らないですからね~」
エ「12時頃に喫茶マウンテンに到着した」
TS3I0005_convert_20081109235930.jpg
ミ「中は混雑してましたね~」
エ「座るのに少しだけ待ったな」
ミ「で、3人は何を食べたんですか?」
エ「一応共同戦線って名目だったが、個人ごとに頼んではいる」
ミ「Oさんは焼きスパでしたね」
TS360085.jpg
エ「管理人は、ヤングハラペーニョピラフだ」
TS360083.jpg
ミ「そして、ゴールドさんが甘口抹茶小倉スパでしたね~」
TS360084.jpg
エ「抹茶スパは奇食の中では低レベルらしいが、普通の人には強烈だったようだな」
ミ「管理人なんて、普通より弱かったですね~」
エ「胃が弱い人だからな。もともと油っこい食べ物なんてほとんど食べないからな」
ミ「もしかしたら名古屋人って胃が強いのかもしれませんよ~」
エ「味が濃い食べ物が多そうだからな」
ミ「実際、管理人は抹茶スパを2、3口食べたらギブアップしましたね~」
エ「本当に情けなかったな」
ミ「管理人もここまで食えないとは思ってなかったようですね~」
エ「抹茶スパのダメージが酷かったのか管理人は気持ち悪くてほとんど食べていない」
ミ「戦力外でしたね~」
エ「吐くよりはマシなだけだったな」
ミ「それに比べてOさんとゴールドさんは凄かったですね~」
エ「2度目、3度目の経験者だけあって少しは慣れているんだろうな」
ミ「そんな2人のおかげで無事に完食しましたね~」
TS360086.jpg
エ「管理人一人だったら確実に遭難してたな」
ミ「次行く事になったらもう少しマシな結果にして欲しいものですね~」

エ「そうして喫茶マウンテンを後にした」
ミ「食べた直後は3人共苦しそうでしたね~」
エ「管理人なんて水飲むのが一番休まったぐらいだしな」
ミ「食べなれた食事が一番良いのかもしれませんね~」
エ「次は必要な物を買いにスーパーに行った」
ミ「抱き枕れぽ体験を何故かすることになったんですね~」
エ「管理人には無理だと思うがな」
ミ「普通な人ですからね~」
エ「れぽで定番のカスピ海ヨ~グルトを買いに行ったんだとさ」
ミ「管理人にヨ~グルトの違いは分からないでしょうね~」
エ「他にも小道具を買ったが大して役に立ってなかったな」
ミ「しょせん、体験ですからね~」
エ「写真も特に残っていないかもしれないな」
ミ「そういえば、やっぱり今回もケロロ軍曹を見ていましたね~」
エ「れぽ実行する前の定番なのかもしれないな」
ミ「あと、れぽ実行中にOさんの家族が部屋に入ろうとしましたね~」
エ「Oさんの咄嗟の反応により無事に回避できたな」
ミ「3人で抱き枕カバーによ~ぐるとをかけている最中を見られたら言い逃れもできないですね~」
エ「かなり怪しい現場だったろうな」
ミ「そうして、今回は控えめにれぽは終了しましたね」

エ「あとは名古屋周辺のお店を少し見ていたな」
ミ「特に目ぼしい物はなかったようですよ~」
エ「金もないだろうしな」
ミ「ある意味変わった経験でしたね~」
エ「まぁ、そんな事は早々しないだろうな」
ミ「ですね~」
エ「さて、今回の名古屋での話はこんな所だ」
ミ「管理人が情けないって事がよく分かりましたね~」
エ「しょせん普通の人ってことだな」
ミ「良くも悪くもそうでしょうね~」

続・天空のユミナ戦闘体験版プレイ

エ「管理人、まだプレイしてるのかよ」
ミ「しかも、かなり長い時間プレイしてましたよ~」
エ「懲りない人だな」
ミ「他の積みゲーをプレイした方が良いですね~」

エ「で、更にターン数が短くなった」
ミ「1戦目は変わらないですね~」
エ「ただし、2戦目が2ターン、3戦目が4ターンで終了だ」
ミ「これ以上短くするのはさすがに無理だと思いますね~」
エ「そうだな。3戦目を4ターンで終えるには運も必要だったな」
ミ「5ターンで終えることは簡単になりましたね~」
エ「それから、バグを発見したようだ」
ミ「オーディエンス値が足りなくてお互いファンブルになりゲームが進まない状態ですか?」
エ「いや、違う。メディカルアローンを使った時に画面が止まる」
ミ「これは報告した方が良さそうですね~」
エ「あの管理人だからな。面倒がって報告しないかもな」
ミ「ところでどこに報告するんでしょうね?」
エ「さぁな。管理人は知らなさそうだな」
ミ「元々送るか怪しいですけどね~」
エ「そういや、他の人はどれぐらいプレイしてるのか分からないな」
ミ「管理人と違ってもっと凄い方法で戦闘してる人もいるかもしれないですね~」
エ「そうだな。6ターンより短くするのは無理だと思っていたぐらいだしな」
ミ「これ以上短くなったらとんでもないですよ」
エ「毎ターン一人撃破してやっと4ターンだったからな」
ミ「さすがにそろそろ限界ですよね?」
エ「管理人は、もう思いつかないだろうな」

『天空のユミナ』論説部(翠下 弓那)『天空のユミナ』論説部(黒河 雲母)『天空のユミナ』論説部(御木津 藍)<
『天空のユミナ』論説部(弓那&雲母&藍)『天空のユミナ』図書委員会(本間 麻衣乃)
『天空のユミナ』運動部連合体(緋ノ宮 黎)『天空のユミナ』巫女委員会(坂上 月夜&坂上 陽子)『天空のユミナ』現星徒会長(神楽 那由他)

天空のユミナ戦闘体験版プレイ

エ「ふぅ、随分久々の更新だな」
ミ「ずっとサボっていましたね~」
エ「まぁ、慣れないことしてたから仕方ねえな」
ミ「相変わらずダメですね~」

エ「最近はあんまりゲームやってなかったようだな」
ミ「やる暇があったら少しはブログ更新してますよ~、きっと」
エ「いや、あの管理人だからそうとは限らない」
ミ「で、何かプレイしてたんですか?」
エ「ああ、天空のユミナの戦闘体験版をやたらプレイしてた」
ミ「もう何回プレイしてるか分からないですね~」
エ「そのおかげである程度はシステムを理解できたんじゃないか」
ミ「で、どんな感じですか?」
エ「面白いようだな」
ミ「それは何回もプレイしてるので分かりますよ~」
エ「じゃあ少しは具体的なことも書いてみよう」

エ「1戦目2ターン、2戦目3ターン、3戦目6ターンだとさ」
ミ「それは何ですか?」
エ「管理人が戦闘終えるのにかかったターン数だ」
ミ「一応管理人の中では最高記録ですね」
エ「1戦目のゴブリンはあれ以上早く倒すのは無理だと思うがな」
ミ「何かコツとかありますか?」
エ「最初にヒントを書いてくれているので参考にすると良い」
ミ「1戦目は朱島さんを一切使ってないですね~」
エ「敵の心理防御が高いので出番はない」
ミ「卸木津さんをフォワードにして戦うと良いですよ~」
エ「最初の隊列変更はアクションポイントを使わないぞ」

エ「次は2戦目のガーゴイルか」
ミ「これもヒントを見てからプレイした方が良いですね~」
エ「というか、管理人はヒントを見てもしっくりこなかったからな」
ミ「けど、何回かやりあえば分かりますよ~」
エ「エーテルキャノンを受けたら絶対に全滅するぞ」
ミ「6000ぐらいダメージを受けますからね~」
エ「ハイドロブラスターの使い方が鍵だな」
ミ「大体の行動を無効化しますね~」
エ「ハイドロブラスターを使うとフォワードになるから注意しないとな」
ミ「フォワードだとバックヤードスキルのハイドロブラスターは使えないですからね~」
エ「今回は朱島さんの出番があるぞ」
ミ「今度は敵の論理も心理もそこそこ防御がありますからね~」
エ「数値の高い心理攻撃が有効だな」
ミ「注意するのはバックラッシュですよね~」
エ「行動を無効化されるからな」
ミ「黒河さんのチェインステイシスを使うと有効ですよ~」

エ「3戦目は星徒達との戦いだな」
ミ「ヒントはないですね~」
エ「勝負の鍵はやはりハイドロブラスターだろうな」
ミ「朱島さんは論理防御がほとんどないので注意しないと一発でアウトですね~」
エ「黒河さんは論理、心理防御共にあるのでどんな攻撃でもそこそこ耐える事が可能だ」
ミ「管理人は翠下さんを一切使わないで戦ってましたね~」
エ「とりあえず黒河さんをフォワードにするのが無難だな」
ミ「敵星徒赤の全体攻撃は厄介ですね~」
エ「翠下さんは2発でアウトだ。バックヤードにいても安全って事はないな」
ミ「隊列は常に大切ですね」
エ「ああ、そうだな。隊列変更はアクションポイントを2消費するから慎重にな」
ミ「他には何かありましたっけ?」
エ「まぁ、こんなところじゃないか」
ミ「管理人の戦闘パターン知りたかったら教えますよ~」
エ「一応答えるつもりもあるんだな」
ミ「あんまり役に立たないと思いますけどね~」

天空のユミナ天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ天空のユミナ
天空のユミナ天空のユミナ
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